ACG省エネ申請代行センター

煩わしい省エネ申請業務から開放されるためにあなたがすべき事はたったの3つ!

ACG省エネ申請代行センターにお越し頂き、ありがとうございます。大変お忙しい建築士のあなたの貴重なお時間を無駄にしないために、単刀直入に結論から先に申し上げます。

当センターの省エネ申請代行費用は、ズバリ一律200,000円(税別)納期は、最短3営業日。※1:モデル建物法による評価計算に限ります。 ※2:用途・規模や混雑状況により若干変動します。

もちろん共同住宅の申請業務でお困りの建築士の方にも対応可能です。一部条件が異なりますので、詳しくは後ほど説明致します。

あなたがすべきことはたったの3つ

  1. 御見積や申請書作成に必要な資料を当センターに提出いただくこと。
  2. 所管行政(役所)に建物用途の確認をしていただくこと。(ただし、用途のはっきりしている物件は不要)
  3. 当センターがお届けした申請書一面と委任状に押印をした後、所管行政に提出していただくこと。

ご覧のようにACG省エネ申請代行センターは、建築実務の妨げになり得る申請周りの一切を受託するために最適化されています。

さて、これ以降は、当センターの代行費用のお得感、具体的な実務工程、および、実績等について説明致します。もしこれらの情報があなたのお役に立ちそうだと思われましたら、あと少しだけ、この先を読み進めてみてください。そしてあなたが安心して委託できるかどうか、ご判断をお願い致します。

私もあなたと同じ建築士です。

こんにちは。ACG省エネ申請代行センター代表  加藤 淳と申します。私自身もあなたと同じ建築士ですからわかるのですが、私たちの工事着工直前の状況といえば、納期は変わらないのに図面の変更は発生するし、施主様との打ち合わせや、パンフやモデルルームのチェックなどなど、それはもう慌ただしいものですよね。
ただでさえ時間がないこの状況で、私たちは省エネ申請を同時進行しなければならないのに、困ったことに申請書類の作成には、建築実務とは異なる専門的な知識や経験が求められます。外皮や階高の考え方、断熱部位ごとの種類や厚みの違いの取扱い、窓も面積を出して全て集計するのか?空調機・換気扇の消費電力まで調べるのか?給湯器の定格消費燃料とは?そもそもどのタイミングで提出しなければいけないのか?遅れてしまったらどうなるのか?やっとの思いで何とか仕上げても、基準不適合とされた場合は、どうすれば良いのか。
不安や苛立ちを抱えながら、それでもどうにか慣れてきたと思った頃に、やれやれ今度は法改正によるルール変更。これまで覚えてきたことを、また1からやり直すはめになる・・・。

申請代行業務に特化しています。

私は、この泣きたくなるような状況から一刻も早く脱出するために、ただひたすら申請業務の体系化をしていたら、次第に勘所をつかみ、建築士仲間から申請業務の手伝いを頼まれる程、効率的にアウトプットできるまでになっていたのです。とはいえ私自身も多忙を極めていましたから、初めは身近な方の紹介者だけに限って申請書作成の一部を手伝う程度で精一杯でした。
ところが意に反して、紹介とリピートの数は、ぽつりぽつりと増え続け、申請業務を丸投げできないかという相談も増えました。私は自分が置かれている状況にしばらく悩んだのですが、こんなにも誰かの助けになり、喜んでもらえるのならば、もっともっと貢献の輪を広げたいという思いを抑えきれなくなりました。
そしてとうとう私は、申請代行サービスに特化することを決意して当センターを立ち上げ、現在に至っています。

優良な申請代行サービス業者の見分け方とは?

ところで、あなたは、優良な申請代行サービス業者を選ぶ際にチェックすべきいくつかのポイントが存在することをご存知ですか?その中でも、これだけは絶対に外せないという重要ポイントを3つ、ご紹介します。

  1. POINT1 依頼主の負担が最小限に抑えられている
  2. POINT2 価格体系が簡潔明瞭である
  3. POINT3 短納期である

POINT1 依頼主の負担が最小限に抑えられている

当センターの申請代行サービスは当初、「とにかく建築士としての私自身が楽になることを目的」として始まったことですから、面倒なはずがありません。現場目線で建築実務の邪魔になることは、徹底的に排除されています。あなたは、面倒な作業は全て当方にお任せになり、一旦申請業務のことを頭から切り離して、本来の仕事に集中してください。

申請代行の具体的な手順画像
あなたがすべきことはたったの3つ、どれも特別な知識やノウハウを求められることはありません。

POINT2 価格体系が簡潔明瞭である

当センターにご依頼になる前に他社で御見積をした方によれば、話を進めて行くうちに、当初提示された基本料金に各種条件が加算され、最終的な見積金額が跳ね上がるということがあったそうです。限られた予算の中で、できる限り精度の高い仕事を求められる建築士にとって、いくら楽になるからと言っても、補助業務である申請代行に多くの予算を割く訳にはいきません。

当センターの価格体系は、簡潔明瞭。

当センターの省エネ申請代行費用は、ズバリ一律200,000円(税別)※1:モデル建物法による評価計算に限ります。

それだけではありません。当センターならではの特典としては、

所轄行政庁からの質疑に当センターが応答いたします

POINT3 短納期である

ただし共同住宅の場合は、代行費用および納期の条件が異なります。詳しくは、必要資料をご準備の後、当ページ下部にある「御見積を申し込むボタン」からお申し込みください。

当センターの納期は、最短3営業日。※必要資料を全てご提出頂いた日から起算した工数です。※用途・規模や混雑状況により若干変動します。
当センター申請代行サービスの業務実績の一例一覧図(2014年10月~2015年5月)
今現在も当センターには多数のご依頼を頂いておりますが、ありがたいことに皆様からは、以下のように心底から嬉しそうな数々のお言葉を頂戴しています。★書類作りのことを完全に頭から消すことができたので助かった★わからないことばかりで不安だった気持ちがなくなった★自分本来の仕事に集中できた★仕事のクオリティが上がった★睡眠時間が増えた
あとは、あなたのご決断次第です。面倒で厄介な申請業務の一切をお引き受けする環境を整え、当センターはあなたをお待ちしています。あなたは、その面倒を抱え込み続けますか?それとも完全に解放されますか・・・

申請業務から解放されることをお選びになった方には、まずは正式な御見積書を作成しますので、下記の必要資料を全てPDFにてお手元に準備した後に、今すぐ下記のボタンをクリックしてください。

見積作成時に必要な資料」(PDFでご準備ください。)建物用途がわかる概要書、平面図、立面図、断面図(または矩形図)、面積表.御見積を申し込む前に、お問い合わせしたい方は、こちらからどうぞ。 御見積を申し込む 問い合わせをする
プロフィール 加藤 淳(かとう じゅん)1976年9月生まれ、岐阜県出身、2児のパパ、趣味はスポーツ観戦・自転車、最近の休日は子供と公園遊び、東洋大学工学部建築学科卒/一級建築士として11年、設計実務に携わる
経歴一覧
ACG申請代行センター 代表/加藤 淳
運営会社:ACG加藤設計一級建築士事務所

会社概要

会社名:ACG加藤設計 一級建築士事務所
所在地:〒174-0042 東京都板橋区東坂下1-14-2-807
代表: 加藤 淳(jun kato)

設立:2012年6月
登録:一級建築士事務所 東京都知事登録 第57864号
資格:一級建築士(国土交通大臣登録 第306604号)、設備設計一級建築士(国土交通大臣登録 第541号)

URL:http://acgkato.jp e-mail:kato@a-c-g.co.jp